◎あなたの安全は危険にさらされています??

『メール件名:それはあなたの安全の問題です』ではじまる脅迫メールですが、送り主は、自分自身のメールアドレスから?に設定されていて、ここ最近、毎日のようにしつこく送信されてくるではないか?迷惑ですね。

 

基本的に中身を開かずに削除が基本なのですが、つい中身を拝見...おやおや、ハッキング、ウイルス、ポルノ、ウェブカメラ、録画?? とにかく、怖いことのオンパレードでして、日本語として意味不明なことが書いているじゃあーりませんか?

 

ちなみに私のパソコンにカメラは付いてませんし、ましてや、危ないサイトにアクセスすることもありませんので、内容は全くのデタラメなのですが、このような脅迫メールに驚いて、アクセスしたり対応してしまう方がきっといるのでしょう。

 

Bitcoinで$550を指定先に送金するように指示しているようですし、48時間のタイマーとか?時間制限まで設けられているようです。

 

最後に「自分を大事にして下さい」とありますが、そんな脅迫しているあなたこそ、自分を大切にしろと忠告してあげたいですね(笑)。 

◎windowsセキュリティシステムが破損しています??

「Windowsセキュリティシステムが破損しています」ご注意:Windowsセキュリティによってシステムが壊れていることが検出されました。ファイルは215秒で削除されます。インターネットを閲覧していると突然ですが、このようなメッセージが画面に現れました。

 

215秒という短い時間で、すぐに何か解決せねばならないと思って焦らないように!このままではシステムが壊れてしまうと思い、間違っても更新ボタンなどをけっして押さないように注意が必要です。

 

このような指示に従ってしまいますと、よからぬウイルスなどのプログラムをダウンロードさせられたりしてトラブルに巻き込まれてしまうかと思いますね。対応としては、普通にこのページを閉じて、一旦、インターネットを中断するだけで何も心配はいりません。

 

このような悪質なプログラムをダウンロードさせる手法を「ダウンロード爆弾」と言い、最近では、Google chromeで多く報告されているそうで、早くこのような不具合を解決してほしいですね。いくらわかっていても、なんとなく気持ち悪いですから....

【危険】2018年ビジターアンケート~おめでとうございます!

Google chrome で検索していたら突然、「2018年ビジターアンケート ブラウザー意見アンケート」おめでとうございます! 2018年年間ビジターアンケートの参加者に選ばれました!Chrome「ありがとう」を込めてApple iphone Xが当たるチャンスを差し上げます!

Googleがiphoneをプレゼント?なぜ? いかにも怪しいのでそのままスルー!

 

設問1から始まりアンケートに4問答える形式のようだですが、この件で調べてみるとどうやらフィッシング詐欺サイトらしいですね。フィッシングについての注意喚起については「フィッシングサイト110番」(警視庁)、フィッシングサイト協議会 等で情報収集されるとよくわかります。

 

最近、フィッシングサイトが突然出現することが多いですが、フィッシングサイトは、個人情報、カード番号などを盗むことを目的にしているので不審なサイトで、これらの情報を絶対に入力しないことが大切、ご用心を!

◎Googleから当選者のお知らせ??

Googleから当選者に選ばれたとのお知らせが突然画面に現れました。なにかをクリックしたわけでもなくとてもびっくり!

 

送り主はGoogleではなくてfojmarketing.comとあるが、とても怪しそうなので、OKとかクリックせずにすぐに閉じました。

 

さっそく、このような事例を検索してみると、Googleを語った当選詐欺としてネット上でもいろいろと記事が出ていますね。

https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/common/1139181.html#01_l.png

 

これはいわゆるポップアップ広告のようなしくみで、仕組まれたページを開くとメッセージがでてくる様ですがとても迷惑です。

同様にスマホにもamazon未納料金のお知らせ?が届いておりましたが、わけのわからない詐欺メールとかとても多くなっていますので、くれぐれもクリックしたりしないようにご用心を!それにしてもよくわからん詐欺まがいのビジネスが出てくるもんだな...(怖)

◎Amazonアカウント閉鎖~偽メール!

ひさびさにドキッとさせられる偽メールが届きました。メールタイトルは『アラート:あなたのアカウントは閉鎖されます』

 

送り主はAmazonでして私も仕事にプライベートによく使いますから、もし本当にアカウントが閉鎖されるようなことがあれば大変なことで、一瞬大丈夫か?と焦りました.....

 

このメールで不思議なことはなぜか一番上のところに 『タイムセール』 という文字? いったいなぜ?

 

『なぜこのメールを受け取ったのだろうか?』などというよくわからない説明文がある? 日本語として?少し不自然な感じがする。

 

検証番号とかよくわからないリンク先が記載されているけれども、少し危険な感じするんでクリックはやめておこうかな...(笑)

 

冗談はこのぐらいにして、この手のメールが来たらまず対処方法としては ①リンク先を絶対にクリックしないこと ②amazonの公式ホームページにアクセスして自分の目でアカウントなどを調査してみる ③アカウントに問題なければ偽メールは削除 でOK。

 

最近の偽メールはアドレスもそっくりで書式も本物そっくりで真贋の区別が難しいものも多いので、とにかく送付されたメールは無視して、自ら公式ホームページから内容の確認をするに限ります。 実に迷惑ですね....

◎本物そっくりの楽天市場の偽メール

今までいろいろな偽メールを見たことがありましたが、どことなく日本語の表現がおかしいとか、レイアウトが少し違うなどで気が付くものですが、今回の楽天市場の偽メールは過去最高レベルの本物そっくりの作りこみですね(笑)

 

楽天市場でネット購入した直後に送信される”【楽天市場】注文内容ご確認(自動配信メール)”ですが、全く本物と見分けがつきませんでした。ただ、購入した覚えがないために楽天市場の購入履歴を調べましたが全くの架空メールであることがわかりました。

 

実に巧妙な作り込みなので自分のアドレスに送信された場合、いたずらによる購入の心配があるため、つい画面上をクリックしたくなりますが、絶対にクリックしてはいけません。おそらくフィッシングサイト等に誘導されたり、パスワードを入力して盗まれるなどの被害にあうことになるのでしょう...?!

 

従来はわざと?少しお茶目な作りにしていたかもしれませんが、完全なパクリフォームの偽メールが出てくるようになると特に法人等で複数の人数で物品購入する場合など注意が必要になるかと思います。

◎無料!『情報セキュリティハンドブック』

スマホやインターネットが普及したおかげて、とても便利な世の中になりましたが、逆にビットコインの流出事件のように財産を一瞬にして奪うようなサイバーテロやネット犯罪なども発生しています。

 

これらは決して人ごとではなくて、知らないうちに個人情報が盗まれていたり、盗撮やSNS等でプライバシーが侵害されているかもしれません。

 

スマホなどの情報機器を使うのがあたりまえになったため、最低限の自分を守るための必要な知識を得ておく必要がありますが、どこで学べばよいのでしょうか?

 

そんなときにとりあえず無料でお手軽なものが、内閣サイバーセキュリティセンター発行『情報セキュリティハンドブック』(PDF版)はおすすめです。

 

無料であるにも関わらず159ページの厚さで内容は充実、さらにはアニメキャラも使いながらわかりやすく書かれています。

 

自分には関係ないよと思うかもしれませんが、実際にウイルス感染等を起こした場合は自分だけでなく、アドレス帳の取引先や友人等全ての関係先に迷惑が及ぶこともあります。

 

顔認識、位置情報、カメラ機能等は便利ですが、個人情報やプライバシーについては、情報端末やアプリの設定に注意して、上手に使いこなしたいですね....進歩のスピードが早すぎると感じるのは僕だけ(汗)

 

◎メール不達おしらせの偽装メール

朝、全てのメールの処理が終わった瞬間に、メール不達のお知らせが届き、アドレス間違いか、または送信ミスでもしたのかと思いました。

 

メールの送り主は、MAILER-DAEMONやMail Delivery Systemなので信用しましたが、宛先は自分に全く身に覚えがないし、少なくとも今、送信してないんで.....

 

添付ファイルもtxt形式でそれらしいですが、メール不達を装ったウイルス添付メールですね。くれぐれもご注意を!

◎楽天カードの偽メール

楽天カードの偽メールが今朝ありましたが、文面等を見る限り、一見特に怪しいサイトには見えませんが...

 

今回、不審に感じたのは、複数の宛先に同時に送りつけていたからですね。あと、私は楽天カードを持っていませんから(笑) 

 

ちなみに、楽天市場公式サイトの注意喚起文→コチラ

 

仮に自分に関係ある内容であっても、リンク先をクリックする前にこのような偽サイトかどうかは、点検する癖をつけたいものですね。

◎Nスペ『あなたの家電が狙われている』

昨日のNHKスペシャルで。近年、急速に普及が進む家電等のIOT機器が、ハッカーに気が付かないうちに乗っ取られて、大規模なサイバーテロの道具に使われた事例を伝えていた。

 

家庭に設置していたWEBカメラが、他人に遠隔操作されて、盗撮に使用されていたとか紹介され、とても気持ち悪いと感じました。

 

ウイルスソフト、パスワード変更、バージョンアップ、バックアップ等いろいろとやるべき対処方法はありますが、プロのハッカー集団に狙われたら、個人レベルでは有効な対策は、正直難しいでしょうね。

 

実は、私が何年か前からやっている嘘のような本当の話は、ノートパソコンのカメラをテープでふさいでいることです。すぐにできる簡単な方法です(バカかも...笑)

 

いくら優秀なハッカーでも、PCのテープをはがすことは、難しいだろうから...

 

実際は外部と接続させないのが一番ですが、便利なツールを全く使わないわけにはいきません。

 

災害時には、ハイテクよりも、ローテクの方が活躍する場合もありますので、便利な道具とうまく組み合わせて使っていきたいですね。

 

いずれにせよ、便利だけど難しい世の中になったものだ。

◎三井住友銀行?の偽メール

今朝、三井住友銀行?から偽メールが届きました。電子認証設定のお願いと言う内容で偽サイトへログインさせて、おそらく、個人情報を入力させるとか、あるいは、ウイルスなどをPCに仕込むなどの不正をしているのだと思います。

 

三井住友銀行の公式サイトの注意喚起はコチラ

メールの作成日が10/20とずいぶん古い様ですが、偽メールは内容を詳しく見ると日本語が不自然であったり、架空の住所だったりとおかしな内容であることが多いです。

 

しかしながら、だんだんと偽メールの内容もヴァージョンアップしており、実在する大手企業名で送りつけるケースがありますが、安易に個人情報を入力したり、誘導サイトに飛ばないことが重要です。

 

また、公式ホームページ日本サイバー犯罪センター等で

内容の真偽を確認することも重要です。

 

『金融機関を装う電子メールにご注意ください』などと警告文がご丁寧にも書かれていますが、怪しいのはあなたでしょ(笑)

◎Flying Car 空飛ぶ自動車

出典:https://www.aeromobil.com/  レポート

 

空飛ぶ自動車 スロバキアのAeromobil社から夢のような乗り物がまもなく販売されます。

 

自由で便利な個人飛行旅行を目指していて、まさに現代版ドラエモンの『どこでもドア』ですね。

 

実際に走行して飛び立つ動画はこちらから

               ↓

滑走路の整備等の課題や飛行操縦免許などインフラ面や安全性等の課題があるものの、普及にむけて進化しているようだ。

 

スマホが当たり前の時代、空飛ぶ自動車も近未来にはあたりまえになるのかもしれませんね。

◎人工流れ星 東京オリンピック?

宇宙ベンチャーALEが手掛ける人工流れ星プロジェクトにファミマやJALが協賛する形で2019年夏に向けて、準備が進められています。

 

人工流れ星は、人工衛星から流れ星になる粒を放出して、粒を大気圏に突入させて地上で流れ星として見える様にします。

 

昔、富士山で夜空を眺めて、肉眼で人工衛星や流れ星をいくつも見ることができて感動したことを思い出しました。

 

人工流れ星は、宇宙技術とエンタテーメントが融合した新事業で2020年の東京オリンピックの空に人工流れ星を打ち上げる計画も研究しているそうです。

 

どんな形で新事業が進化していくのか楽しみですね。

◎LINE@ICシステム

最近、メールで『LINE@ICシステム(インサーダーキャッシュ)』

無料ダウンロードの勧誘メールがよく届きます。

          情報元:http://b-ic.biz/lineic/lpv/present/

 

なんと118,000円のソフトが今だけ0円!

あなたのLINEが限度額無制限ATMに早変わり、

3タップで月間利益率200%オーバー!

 

仮想通貨『ビットコイン』など安易な投資目的で新しいものに

 

飛びつくと思いもよらぬリスクがあるかもしれません。

 

ハイリスク・ハイリターンは常識で、リスクのない投資はないはず

ですから......

 

すごそうなのでやってみようかな....あっ、自分は

LINEが使えないんでだめだっ..残念です(笑)

◎請求書?-ウイルスメール!

請求書の確認メールが送られてきました。

 

さっそくメールをクリックしてみるとコレ...

添付ファイルEXCELの仮返品通知書?

 

ちょうど、9月末締で取引先から請求書などが送られて

くるタイミングなんでね。

 

とりあえず確認!

 

なんだかな..頼むからこの時期に紛らわしい

ウイルスメールはやめようよ.....(笑)

◎マイクロソフトからウイルスメール

マイクロソフト??からウイルスメールが届きました。

 

ご丁寧にも英語で書かれていて、ウイルスらしき添付ファイルと

クリックするといかにも危ない downloadの案内.....

 

最近、ウイルスメールが日替わりメニューの様に届きますので、

選別して除去する時間もムダで業務妨害ですね。困ったものです。 

◎身代金ウイルス-ランサムウェア?


先週の金曜日から世界各国で身代金ウイルスの被害が

報道されていますが、けっして他人事ではありません。

 

身代金ウイルス(ランサムウェア)「WannaCrypt」

http://news.mynavi.jp/news/2017/05/15/205/

 

*画像の情報源は下記のリンク先より

ソースネクスト

トレンドマクロ

 

今回の感染経路など不明な点も多いですが、ただやみくもに

恐れていても、しかたがないので、まず注意するべきことから

点検しておきたいですね。

 

・送り主不明な怪しいメールや添付ファイルは開かないこと

 

・WINDOWS、OFFICE等は常に最新版にしておくこと

 (自動バックアップが有効)

 

・あやしいアプリ、ソフトをダウンロードしないこと

 (海賊版やフリーソフトも注意)

 

・ウイルスソフトは最新版にしておくこと

 (定期自動バックアップが有効)

 

・重要なファイルは定期的にバックアップすること

 (外付ハードディスクによる定期自動バックアップなど)

 

・怪しい?ホームページは閲覧しないこと

 (仕事用PCとプライベート用PCは基本使い分ける)

 

・パソコンを直接ネット接続せずにルータ経由

 (ルータ、ファイアウォール機能を活用)

 

・パスワードの使い回しはしないこと

 (定期更新をすること)

 

・使わないときはパソコンの電源OFF

 

・クラウドの有効活用

 (必要に応じて)

 

パソコンが使えないと仕事ができない時代ですから、普段から

できることから備えておきたいものですね。

◎日本郵政偽メール第2弾

最近、多い日本郵政偽メール

くれぐれもZIP添付ファイルをクリックしないで

くださいね。

 

クリックしたら何が起こるんだろうか?なんて

いやだめ だめだめよー~!

◎日本郵便の偽メール


ちなみに本当の日本郵便のホームページで今回の

お問い合わせ番号(受付番号)では検索できず。(ケタ数違い)


巧妙な?ウイルスメールが届きました

 

日本郵便のホームページでも注意喚起されています

http://www.post.japanpost.jp/notification/notice/2016/0607_01.html

 

今回の内容は社名や住所、アドレス等は全て実在する

本当のものと同じなので偽メールが見分けが難しいです。

 

偽メールを見分けるポイントは一つ

ZIPファイルが添付されていたら偽メールにご注意を!

◎ウイルスメール-amazonのセール?

amazonの特価セール?のメールが届きましたが、

スペルが違ったり、『平民の価格、貴族の品質』とは

日本語の意味不明?ですね。

 

自分はamazonで多く買い物をしているので、紛らわしい

メールは困ったものです。

◎ご注意!オフィスライセンス認証?

マイクロソフトセキュリティチーム?から

オフィスのライセンス認証の依頼メールが届きました。

 

これもいつもの様な詐欺メールですが、今回はZIP等の添付

ファイルはなく、不正サイトにクリックさせて誘導する

タイプのものですね。

 

今回のずさんな点は送り主がマイクロソフトと無関係な

アドレスからランダムに計3回ぐらい送られてきました。

つい引っかからない様にご用心ください。

◎新手のウイルスメール?


最近、佐川急便やYAHOO等の宅配業者やネットビジネスの

ウイルスメールが急増していましたが、新手のウイルス?

メールが届きました。

 

【完成図・成績表】と書かれ、添付ファイルがありますので

なにげに思わず開くところでした。本当に迷惑ですね。

このようなメールの特徴は下記のとおりです。

1.日本語の流れや文章が不自然 (---------の意味不明)

2.添付ファイルがZIP形式    

 

ファイルを開くと何が起こるのでしょうか?くれぐれも

試さないようにね(笑)

◎MS-OFFICEプロダクトキー?偽メール

マイクロソフトのオフィスのプロダクトキーが

不正コピーされている可能性があるので、今すぐ

認証して手続きをしてほしいとのメールです。

 

手続きしないと使えなくなるとの警告?

フィッシング詐欺の典型的なメールですね。

 

今でもこういった手法で個人情報を

不正に入力させる詐欺が横行しているので、

くれぐれも騙されないように注意して

ください。

 

差出人のドメイン名もマイクロソフトになっていて

いかにも本物っぽいですね(笑)

◎佐川急便からウイルスメール

以前もランサムウイルスという形で紹介しましたが、

今朝も佐川急便等の具体的な名前でウイルスメールが

送られてきました。

 

このようなメールの特徴は、ZIP形式のファイルが

添付されていることです。

 

このようなメールを見つけたら、すぐに削除が一番で

くれぐれも添付ファイルは開かないでください。

◎自動運転のゆくえ

先日のテレビ東京『日経スペシャル ガイヤの夜明け』で

自動運転について放送していた。

 

最近、テスラモーターの自動運転初の死亡事故があったが、

原因はカメラの識別ミス、ブレーキの作動遅れなどと

言われている。

 

現状では 自動運転技術は ドライバーの補助的な役割であって

ドライバはハンドルから手を離してはならないと決められていて、

緊急時に備えて常にハンドル操縦ができる体制を

とっている必要がある。

 

もし、事故が発生した場合は、自動運転時であっても

すべてドライバの自己責任となる。

 

正直このレベルであればまだ普及しないと思う。

 

自分が望む技術は、不意に居眠りをしてしまったり、

人では対応が難しい緊急事態にうまく作動して安全を確保しつつ、

自動運転で快適なドライブとなることを期待したい。

 

まだ、実用化には長い道のりなのか?